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2012年10月7日日曜日

ドライゼロ・ノンアルコール

朝日のアルコールゼロビールです。
  アルコール分 0.00%  
これアルコールゼロではない気がします。
16ヶ月ぶりにアルコールの入ってないことに安心して飲んでみました。
ちょっと驚いたことに赤くなりました。 
赤くなっただけでなくホワンとした少しほろ酔いの状態になってしまった。
 
清涼飲料水飲んだだけで顔くなるのは何故?

僅かながらにアルコール入ってるのでしょうか?
それにしても・・・・弱くなった
今では完全な下戸に成り下がった気のするぴーくす!

常飲者に言わせれば「物足りない」らしいけど・・・  
ひょっとして常飲者だけでアルコールゼロビールを企画し開発したのだろうか?  
まったくの下戸はゼロビールに関わってない?  
だとしたらビールらしさを出すために僅かなアルコールを混入させていても不思議ではないねぇ!
アサヒのドライゼロ・ノンアルコール広告には何か有る気がします。(意味深・・・

2012年10月6日土曜日

胆嚢に影


先日の腹部CT検査で一箇所だけ先生に指摘された。
胆嚢に円形の小さな影があると・・。
画像見せてもらいました。
γ-GTの数値が高いのもコレのせいかも・・・・。
今度先生に会ったら胆汁の出口と影の大きさを教えてもらおう・・・・たぶん胆汁の出口を塞ぎ気味な位置にあるはず。
だけど胆汁の出が悪いんじゃぁいろいろ面倒だな~・・・。
右上腹部の痛みはこの胆汁の分泌が塞がれたために出た痛みかもしれない。胆汁は十二指腸に流れてきた胃酸を中和するんだよね・・・・
もし今後、玉ねぎを食べる量に関係なく球部の痛みが出たら胆嚢の機能を疑ってもいいんじゃないかな
肝臓の機能が衰え胆嚢も・・・・ちょっとです。

2012年10月5日金曜日

右上腹部痛⑤

一年以上も血液検査を放置した大学病院は批判されるべきです。降圧剤の副作用を全く考慮しないし、問うてこなかったのは疑問です。
本人が気づいてても重大な事態になるとか痛みを訴えるとかしない限り大学病院側は患者を放置することを理解した気がします。

先日採血した結果ですがGOT126(10~40)、GPT65(5~45)、γ-GT210(男性75以下)となってました。

そのほかの検査16項目は全く問題ないので書きません。
検査結果見てちょっとダークな気分です。「経過観察が必要なので定期的に採血する!」と宣言されてしまいました。
今回の件で主治医を取り替えることを検討するようになりました。
近くの開業医はこまめに対応できるしちゃんと考えてくれる・・・。

ぁあ!本題のおなかの痛みですが、玉ねぎの摂取量減らしたら解消しました!医師に「内視鏡検査で異常が無いので原因が解らない」と言われたのを受けて今回の痛みの原因を話したら大きくうなづいてくれました
とりあえず右上腹部痛は完結ですね(大笑!
今後は肝機能に注目します、

2012年10月4日木曜日

右上腹部痛④

入院先だった大学病院から、一度も血液検査を勧められなかったのは疑問です。
大学病院はこまめに対応しないのでやはり近所の開業医の言うとおり批判されるべきです。
ということで先日採血した検査結果の確認と内視鏡検査とCT画像検査を済ませてきました。
胃カメラと聞いてちょっとあきらめ半分で行ってみたら、見回した壁の張り紙案内に「鼻」から入れるとあったので少しほっとしました。
内視鏡検査、初めての経験です・・・・
やたらと飲まされ、やたらと鼻の中に何かを噴霧され、別室で鼻に綿棒のようなものを差し込まれたまま10分ほど待たされ、綿棒抜けたと思ったら、綿棒の親分のようなものを差し込まれさらに5分待機した。
看護師さん迎えに来て綿棒の親分を鼻に挿したまま別室に移動し、患側を下にして横向きになった。
しばらく待って先生が来て鼻に管を挿しこむのですが「ココから先入っていかないね~♪」と言う。
痛みが無かったのでちょっと無理して鼻の通路を通過してもらいました。
鼻から入れる内視鏡って思ってたよりはすごい簡単な検査だと思う。
負担が無いんですよ!
横になったままモニター画像見られるのは安心する。
胃の幽門を抜けて十二指腸の始まりの部分「球部」まで降ろしてもらいましたが、異常は無く綺麗な状態でした。胃の部分に戻って小さいポリープを見つけたので「細胞診」検査用に毟り取ってくれました。
一個しか見当たらなかったポリープだけどもっといっぱいあっても不思議ではない。
このポリープの検査結果は2週間後だと知らされた。
「どうせたいしたことは無い」

2012年10月3日水曜日

歩数計


確か3月頃に購入したタニタの歩数計。
加速度センサーなるものを内蔵しており、人の歩行を正確に判断しカウントする。
ただの揺れなのか、人の歩行特有の特定のリズムなのか?
さらには7秒以上の特定のリズムが発生したときだけ7秒前にさかのぼってカウントしてきた歩数を表示しカウントを継続する。
健常人が使用するならその機能を発揮する・・・
健常者がポケットに入れてもバッグに仕舞っても歩行してるならちゃんとカウントしてくれるのに正常な歩行パターンのリズムテンポが無いとカウントしてくれない。
なんとかカウントしてくれるようにと工夫したけど、結局工夫の方向が悪くて使い物にならないと判断し使わなくなった。そのときの工夫ってやつが、歩行時に振動と加速が出る下肢、足首の上に平ゴムで「ぶら下げる」ことでした。
平ゴムで輪を作ったので足首に通すとずり落ちることは無いのでブラブラした状態だったけど「落ちないからOK」の判断だけで使ってみたらそこそこにカウントする。
今になって解ることだけど足首にぶら下げたままでは不規則な動きとなってカウントしたりカウントしなかったり・・・。使わなくなって半年近く経った今・・・
使い物にならない状態になるよう工夫して使ってたのを今更ながら気づいた。先日思い立って長下肢の支柱、足関節継ぎ手の上のほうにマジックテープで半固定(着脱自在)し、万一の落脱のために平ゴムの輪をそのまま流用した。
本来の健常な身体なら腰だろうがポケットだろうがバッグの中だろうが、身体と一緒に移動してれば特定のリズムと瞬間的な加速があるので歩行として検知されカウントされる。
手で持って歩くだけでカウントする
ところが片麻痺の歩行はカウントしない。上下動のある腰でカウントしてくれたら良いのに・・・
ということでそこそこに振動と瞬間的加速のある下肢の末端近くの足首付近が最適だと・・・
ズボンのすそを軽く捲りあげて見える位置にあるので面倒だけど仕方ない。
以前はブラブラが不規則すぎて使い物にならなかったけど、支柱に固定したらたいていはカウントされるようになった。健常者と同じ様にカウントするので少しは「人」に近づいた気分だ。
ぴーくすが人に近づいたんじゃなく歩数計の使用環境を(以下略・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だ。

2012年10月2日火曜日

右上腹部痛③

痛みの原因が何なのか、つらつら考え続けて・・・・
あの痛みは間違いなく多く分泌しすぎた胃酸が原因。
何よりも胃酸抑制剤のタケプロンを服用すると小一時間しないうちに治まることが「胃酸」と思う根拠。
服用中の降圧剤だけでなく胃酸分泌過多を誘発してるのは他にもあるはず・・・・
と考え、硫化アリル(玉ねぎ)に行き当たった。

玉ねぎの生スライスはこの7月から欠かさずに摂取してきた食材。
脳梗塞になりやすい体質でもないのに血液のサラサラ効果を期待して食べるようになった。
実は家内が血栓の出来やすい体質なので改善してあげたいと思い、取り組んでる食材です。
この玉ねぎの硫化アリルの摂取過多が消化液を異常分泌させてるかも知れない。
硫化アリルは、胃の消化液の分泌を高め、胃のはたらきを改善し、食欲を増進させる作用があります」
適度な摂取なら胃酸も適度に分泌され食欲が増す。
「消化液の分泌を高め」るそうだけど「過ぎたるは猶及ばざるが如し」でしょうか?
日によっては薄くスライスした生の辛い玉ねぎを毎食50グラム以上摂ってたのは間違いない。先日、午前中からうっすらと右上腹部が痛み出した日の朝も多く食べてました。

消化液=胃酸と考えても大きくは間違ってないので生玉ねぎの食べすぎによって胃酸が必要以上に分泌された」と思ってます。
しか~し!
胃酸抑制剤のタケプロンを飲んでるので胃酸の分泌は抑制されてるはず・・・?
降圧剤だけなら一日一回一錠のタケプロンOD15mgで事足りるけど想定外の胃酸分泌過多につながる玉ねぎを食べ過ぎたのでは均衡が崩れても仕方ないかも・・・・?
ということで玉ねぎが原因だと気付いたので一食分で食べる量を減らしました。
全く摂らない訳にいかないので箸で小さく二つまみ分くらいの量だけ・・・
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玉ねぎの摂り過ぎによる消化液分泌過多が十二指腸球部に出る痛みの原因なら食べる玉ねぎの量を減らすだけで痛みは出なくなるはず・・・
今日の晩御飯の分から今までの半分以下、3分の一くらいに減らしてます。
気分的に物足りないけど仕方ない。
明後日、胃カメラとCT撮るそうだけど今回の痛みの原因は生玉ねぎの食べ過ぎかもしれないと解った気でいるので他の部分で異常が出ないことを期待したい。

ところで
玉ねぎをスライス⇒水に曝さない⇒タッパーで冷蔵庫保管⇒そのまま食べる。⇒血液サラサラ効果
水に曝すと水溶性の成分が流出&スライスやカットした直後に加熱調理すると必要な成分は熱分解。⇒血液サラサラ効果も失われる。
スライス後、常温で15分ほど空気中に曝しておくと熱分解しない組成に変わるらしい。
従って辛味がダメならカット後しばらく放置してから加熱⇒辛い味が消え甘味が強くなる&血液サラサラ効果。

2012年10月1日月曜日

嚥下障害の改善

嚥下障害の改善 何か食べながらとか飲みながら笑ったり話したりすると気道に異物が入り込んでしまい咽返ってしまう障害です。
寝てる最中に唾が気道に入り込みひゅーひゅーと窒息しそうなことも何度もありました。
14日くらい前かな?この嚥下障害の改善方法を放送してました。
短時間の間に3回唾を飲み込む動作を一日のうち6回程度続けるだけで嚥下障害を改善できるそうです。
短時間ってうろ覚えですが、確か1分とか30秒だったと思う。
そう言えば意識して続けて唾飲み込めなかったんだよね・・・・脳血管障害の後遺症って身体中のいたる所で影響してるんだろうね。
身体の右側は麻痺して無くても厳密には正常ではないらしい。
飲み込みの不便な喉でリハビリなんてまったく意識しなかったのに前向きに嚥下障害を改善してやろうなどと考えてます。
放送見たその日から唾の飲み込みを意識するようになってますが、以前はなにか支えたような感じですんなりと飲み込めなかったのが最近は立て続けに飲み込めるようです。
たったこれだけのことで嚥下障害が改善できるなら嬉しい限りです。